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復讐者の瞬間移動+パペットの組み合わせが最強!【identityⅤ(第五人格)】

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今回は、identityⅤ(第五人格)で、復讐者の瞬間移動スキルとパペットの組み合わせが強すぎると言うことで、解説していきたいと思います。

初期から使えるハンターなのに、瞬間移動を使うとめちゃくちゃ強くなるため、ぜひ覚えて使ってみてください!

瞬間移動スキルって何?

瞬間移動は補助特質の一つです。

効果は、長押しで目標を選択し、一定時間後にその地点に瞬間移動できるというものです。

(選択可能な目標:暗号機、ロケットチェア、ゲート)

 

また、復讐者元々の能力として、「パペット」があります。

パペットを置き、パペットが物音を感知した後でパペットの地点に瞬間移動することができます

(多重操作を用いることで、最大2体まで置くことが可能)

 

小技:パペットは投げれる

ついでにパペットにまつわる小技を一つ紹介します。

パペットのボタンを長押しすることで、ペットを遠くに投げることができます

 

パペットを遠くに投げると同時にパペットに瞬間移動することで、実質好きな方向に瞬間移動できるということになります

イメージとしては、柱を投げて移動する桃白白みたいな感じです。

 

いずれにせよ任意のいちに素早く移動したい場合に活用できる小技です!!

 

瞬間移動スキルとパペットを組み合わせると・・?

補助特質である「瞬間移動」を使用することで、パペットを置いていないところでも、瞬間移動の特質を使うことで、瞬時に移動することができます

サバイバー側からしてみれば、パペットが置いていないところで安心して暗号を解読している最中にハンターが瞬間移動してきたら、間違いなく仕留められますよね、、

 

また、暗号機の数は、マップに7つあります。

終盤の場合、まだ解読されていない暗号機にパペットを2つ配置し、残りの1・2つを瞬間移動の特質を使い見張ることで、大半の暗号機を見張ることができます

 

デメリットは?

デメリットとしては、

  • 索敵能力が低下すること
  • 操作が煩雑になること

です。

 

一般的に多くのハンターが使用している補助特質は、左上にある「リッスン」だと思うのですが、リッスンを使用した方が、サバイバーの位置が把握しやすいため、初心者にとっては立ち回りがしやすくなることが多いです。

 

また、パペットの2つのボタンとその瞬間移動に加え、特質の瞬間移動の目標を合わせ移動するという動作が増えるため、操作が少し難しくなります。

使うと分かりますが、マジで指と頭がこんがらがる、、笑

 

二つのデメリットを踏まえ、「瞬間移動+パペット」は、ある程度サバイバーの立ち回りに慣れた人に向いていると言えます。

 

まとめ

「瞬間移動+パペット」は、瞬間移動箇所が増えるため、サバイバーの意表を突き、捕獲しやすい一方で、操作が煩雑・立ち回りた少し難しいため、少しハンターに慣れた人にオススメします。

 

使ってみたら、ものすごく強いので、ぜひお試しを!

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